出会い系アプリで人妻のセフレを作ったときの方法と体験談

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出会い系アプリで人妻

東京都 30代

利用した出会い系アプリはハッピーメールです。

僕は、特定の彼女をもう何年も作っていない。
付き合うとかそういうのが、後後ケアが必要になり、ひとりの女性にこだわるのが面倒臭くなってしまっているのである。

その理由として一番大きいのが、セフレができたことである!

女性からすると何とも眉唾ものの話だと思う。
しかし!下手な鉄砲数うちゃ当たる、というように、とにかくメールを打ちまくる!

打って打って打ちまくる!!
三度の飯よりメールを打つ!!!
これを真剣に繰り返すことで、セックスにありつける女性は出てくるのが現実なのだ。

僕は20代の頃はギャル男として渋谷でナンパをしまくって、毎週のように違う女性と夜を共にした経験がある。
しかし、今はもう30代になり、町に出てナンパするにはさすがに…
という年齢なので、出会い系アプリを使って日々努力にいそしんでいるのである。

大まかな流れとしては、自分の中である程度ターゲットを絞ってメール攻撃に入るのが大事なポイントになってくる。

僕の場合、30代ということもあり20代の極単に若い子は精度がさがるので、基本的にはねらわないようにしている。
ターゲットは自分と年代があまり変わらない30代の女性。
話も合うし、何より人妻さんが多い年代で出会う為にはこれが大きなポイント。

僕は独身だが、結婚している友人達や周りを見ると、夫婦はどうしてもセックスレスになりがちで、男はだんだんと性欲がさがっていく一方、女性は30代に性欲のピークを迎えて、こうしたアプリを利用して、出会いを求めている人妻がとても多い。

結果、かなりの高確率でホテルに入り込むことが可能なのである。

数人いる人妻さんのセフレのうち、いちばん長いお付き合いのある女性との出会いは、鬼のように各方面へ送ったメールに返信のあった女性の一人。
その後何往復かメールのやり取りをした。

向こうから送られてくるメールの内容で、会ってみることはやぶさかではないということを察知した僕はデートの誘いをしてみた。

するとビンゴ!!
見事に反応があり、早速翌週、平日のお昼前に、お互い地元ではない、東京でもちょっと離れた立川駅で待ち合わせ。

時間どおりに現れた女性は、細すぎず太すぎずな体系。
標準体型でロングヘアーのメガネをかけた女性。

特別美人というわけではないものの、デリヘルを頼んでこのクラスの女性なら、チェンジはしないだろうというレベルの女性で、当りのレベルである。

その後すぐ近くのスターバックスコーヒーでとりあえず自己紹介と軽く雑談をして、旦那さんとの話しをそれとなく聞き出してみる。
相手の仕事などを聞き、何時までに女性を帰らせればいいのかを大体把握して、あとは雰囲気に身をまかせ、そのままホテルへとレッツゴー(笑)

出会い系を使っている女性は最初からそういうつもりの女性が多いので、ホテルに入るのには非常に流れがスムーズで助かる。

中には一回きりの割り切り目的の女性もいるが、セックスの相性が良ければ、今度は直接連絡を取り合い、長いお付き合いになることも多々あるのでセックスが趣味の僕としてはやめられないライフスタイルになっているのだ。 

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