2015年 11月 の投稿一覧

出会い系アプリに登録したら速攻でセフレが作れたwww

東京都 24歳
出会い系のハッピーメールというアプリに試しに最近登録をしてみました。
出会い系のアプリを使うのは初めてだったのですが、ここならサクラの数も少ないので初心者にもおすすめできると知人から聞いたからです。

早速写真をアップして載せてみると、何人かの女性からアプローチをしてもらえました。
メールのやり取りだけでもけっこう楽しかったのですが、偶然に隣の駅に住んでいるある女性と仲良くなったのです。
彼女は1年ほど前に離婚をしてしてご主人と別れてしまい、毎日の生活が一人でとても寂しい、今何してるのかな、などという連絡がよくメールに入ってきました。

僕は以前からセフレというものに非常に興味があったので、もしこの女性さえよければセフレとして実際に会ってもらえないかと思うようになりました。
彼女にもこういった提案を伝えてみると実際に二人で会ってみようという話になって、彼女の住んでいる田端駅の改札で待ち合わせをすることにしたのです。

その女性を見た瞬間、かなり年齢は離れていると聞いていたのですが、予想していたよりはわりと若く見えました。
40歳くらいだとメールで聞いていたのですが、実際には30代前半に見えて、かなり綺麗なお姉さん風の女性だと言えるでしょう。

そのまま2人でアトレヴィ田端にあるスターバックスコーヒーに入ると、同じ飲み物を注文してまずはゆっくりと話をしてみることにしたのです。

彼女は離婚しているのでとても心が寂しい女性でしたが、一緒に話をしていると何だかとても癒される雰囲気を持っている不思議と魅力的な人でした。

彼女と話をしているうちに、こんな素敵な大人の女性がセフレになってくれたらどんなに幸せだろう、と内心で僕は思っていました。
それから二人で隣にあるツタヤでお互いに好きな本の話などをしているうちに、何となくデートをしているような感じになってきたので、僕は彼女の肩をそっと抱きしめてみることにしたのです。
彼女は一瞬びっくりしたようでしたが、僕の手をそっと握り返してくれました。

それからすぐに、駅のそばにあったホテルに二人で入ると、そのままなだれ込むようにベットに入りお互いに深く求め合ったのでした。
彼女は年上の上のせいもあってテクニックや経験が豊富で、僕はすっかり彼女の魅力に参ってしまったのです。
彼女とはそれから何回かホテルで会うようになって、今ではセフレとしてお互いに都合のいい時間に会うようにしています。

同僚におすすめされて出会い系のアプリを使ってみた結果…

神奈川県 27歳
数か月前のことですが、同じ会社の同僚からすすめられてPCMAXという出会い系のアプリを使ってみることにしました。

といいますのも自分の職場は男だらけの作業場なので、まったく女性と出会うチャンスというものがありません。
神奈川県の川崎に住んでいるので、家も川崎の近くで都合のいい時会ってくれるような可愛いセフレが欲しかったのです。

登録してからすぐに何人かの女の子とメールのやり取りをしてみて、性格も明るくて話が合いそうな近くに住んでいる人が見つかりました。二人とも偶然に小学校が一緒だったらしく、メールをしているうちに何だか親しみみたいのがわいてきたので実際に会ってみることになりました。

待ち合わせをした場所に行ってみると、いかにも遊んでいそうな女の子が立っていたのです。
声をかけてみるとやはり彼女がメールの本人で、にこりと笑うと笑顔はとてもかわいい感じの人でした。

僕がかなり驚いたことは、初めて会った人同士なのに僕にいきなり腕を回してきたのです。
この子はいつもセフレなんかして、かなり男たちと遊んでいるのかな、そういう風な印象を持ちました。

それからしばらくの間は、ラゾーナ川崎の辺りを手を繋ぎながらブラブラして二人で散歩をしていました。
すると彼女の方から、もう夕方だからそろそろお酒を飲みに行きたいと言い始めました。
近くにあった川崎の土間土間に入ると、彼女は日本酒を浴びるように飲み始めたのです。

それから、付き合っている男たちとうまくいってないなどと愚痴をこぼし出して、そのうちに泣き始めてしまったのです。
さすがに目の前で女の子に泣かれてしまうと僕も何だか同情してしまい、男として彼女をそっと抱きしめてやることにしました。すると彼女の方から「今夜は一緒に過ごしてほしい」と誘いの言葉をもらったのです。

二人で店を出ると近くにあったホテルに飛び込んで、とりあえず熱いシャワーを浴びることにしました。
気分が落ち着いたのか、彼女は少しずつもとの明るさを取り戻していって、また可愛い笑顔を僕に見せてくれたのでした。

数時間してから気が付くと、二人でエッチをしてベットで抱き合ったまま夜を過ごしていました。
しばらくしてから彼女は可愛い笑顔で「私の新しいセフレになってくれませんか」と僕に聞いてきました。
こんな可愛いセフレができるなんて夢にも思っていなかったので、僕はうれしくてその夜は一晩中彼女を抱きしめていました。